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大嘗宮参観の良くなかったところ


まず、
イケメン警察官ばっかやん。
まあ、ルックスのことは仕方がないのですが、えー…と思う人が多かった。カレンダーだしたら、爆売れすると思いますけど。

 警備計画立てた方々、見立て甘いわ、警察管理職は実際に大嘗宮の警備に身を持って投じるべきかと思います。

あのですね、警察官といえども人間です。
見ていてとても気の毒な働かせ方をされらていました。つとに若い警察官の方々、本当にお疲れ様でして、バスの中で移動の最中なんか、みんな死んでいるような気が漂ってましたよ。ちゃんと一礼してありがとうと聞こえなくても感謝をしました。

今回の大嘗宮の実際に警備に出た警察官の方々には、大いに労いをかけて差し上げてほしいです。本当によく頑張っていると思いました。

反対に。
見積もり人数が甘かったのではないでしょうか、この警備計画の最初の参観者人数を見積もった方、管理職の方々、ちょっと今回は素人目でもまずいと感じましたよ。
大きな事故がないだけ幸運だったのです。

足の悪い人への配慮がまずい。

年寄りが多く、さらに言えば足の悪い人にはとても辛い場だったでしょう。
係員も少なく、非常時、どこのだれに言えばいいのかさっぱりわかりません、具合を悪くされた方、少なくないと思います。

整列をするべし。
ともかく群衆は見たい気持ちが先走っており、きちんと列をなすことができなかったのです。なので、色々問題はあるし、なにか事故が起きても困りますが、何らかの印をつけて列をきちんと作り、制御しなければ行けなかったのではなかったかな、思います。このあたりもちょっと見積もりが甘く感じます。

きっと計画を立てた人たちの想像力を上回る人数だったのでしょう。が、想像力のなさは僕からすると、ちょっと言い方は悪いけど世間知らず的な雰囲気がします。
群衆のエネルギーは凄まじいのです、甘く見てはいけません、大げさくらいでいいのかもしれなかったのです。

頑張った人たちが多かったと思う今回、そういう人たちが大いに報われてほしいです。


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タイミングの悪い人、タイミングの悪いこと、そして、運とタイミングの関係

こんにちは。
気がつけば、もう梅の時期になり、下手をすると桜の時期が目の前、という季節です。
光陰矢のごとしといったもので、時間が経つのは本当に早くて、一日がもっと長くならないかな、と日々思います。


表題にあるように、タイミングというものについて少し考えてみたいと思います。
僕は比較的、いや、かなりのタイミングの悪さを自他ともに認めるところです、昔から、よくこのタイミングについては調べたりして、自分なりの今の結論があるところです。


運が悪いことと、タイミングが悪いことはおおよそイコールとして用いられることが多く、ネットで調べても、スピリチュアル系を検索してもたいていは、

運が悪い=タイミングが悪い

という等式が成り立っているようです。
僕は実はそうは思わなくなっています、運が悪いことと、タイミングが悪いことは同義ではないようです。
確かにタイミングが悪いことは、不愉快なので、感情面から見たら同じように見えしまうのは否めませんが、本当に運が悪い、ということを身にしみてわかっている人ならば、どうでしょうか。


おおよそ、ネネットでタイミングの悪さを調べると、

タイミングの悪い人は…

・行動や決断が遅い
・マイナス思考
・自分勝手
・計画性がない

とかです。
中には、

・空気読めていない
・人間関係が下手
・経験不足

などもあり、

タイミング悪い、ということに対して、現実的な話であって、スピリチュアリズム的な観点が全くない、ということがほとんどです。
返して言えば、

現実対処できるものだけど、形而上学的な原因がわかっていない。

つまり、なんでタイミングが悪いのか、根源的な原因がわかっていない、ということなのかもしれません。

それに、タイミングの悪さ、というのは、わかりますよね、多かれ少なかれ、波があります。
もちろん、低空飛行のままの人もいれば、乱高下する人もいますから、

「私はずっとタイミングが悪いのよ」

って人もよく考えれば、毎回毎回最低な状態でタイミングが合わない、と言うことはないと思いますし、そもそもの話、対処方法よりも、

「なんで、私はタイミンクが悪いのだろう」

という根源的な質問に対して、対処療法的な答えしか示されていないサイトがなんと多いことかです。

僕が色々調べていろんなことを見て、いろんなことを経験していろいろなことを考えてみた結果、タイミングが悪い人…

小さくなった石鹸を一つにまとめて再利用する方法

僕は液体の石鹸よりも、固体の石鹸が好きでよく使っています。
特に、「ALL ONE」の石鹸は大好きで、よく使うようになりました。
教えていただけた友人には本当に感謝です。
上の写真は石鹸の包み紙を付箋のカバーにしているところです。
ロクシタンの石鹸も使っていましたので、カバーも再利用、といったところです。

石鹸は使っているうちに、だんだん小さくなってしまい、そのうちちょっと使い道がなくなるくらいまで小さくなりますよね。昔はみかんを入れていたネットなどに入れて最後まで使うのが主流でしたが、ちょっとオシャレじゃなくて、なんか再利用できないかな、と考えて色々試した結果を載せておきます。もし参考になればいいかなと思います。

まず、百均などで電子レンジに対応できる陶製の器や型を求めます。この時にあまり小さいのではよくないので、小さい石鹸を数個入れられるようなものが一番良いと思います。あまり大きすぎると、今度石鹸を固めた時に大きな石鹸になってしまうので、なるべく底が深い筒状のものがいいかもしれません。

そうしましたら、小さくなった石鹸を容器に入れます。
そして、そこにできればお湯(水でもいいが)を入れます。
お湯の分量は最大でも石鹸がひたひたになるくらいまで、できれば気持ち少なめに入れたほうがいいですが、あまり少ないと困りますので、小さい石鹸を敷き詰めて、少し頭まで浸るくらいがいいと思います。

そこにラップをします。
電子レンジで、1分ほどレンチンします。
(500Wで1分程度)
熱くなっていればいいですが、触ってみて、あまり熱くなければその都度30秒ごとぐらいに追加してレンチンします。


これだけで、柔らかい石鹸生地のものは溶けてしまいます。
しつこく残っている類のものがありますので、匂い移りがしてもいい、樹脂製のスプーンなどでかき混ぜます。

この時のコツですが、

かき混ぜるのではなくて、押しつぶす感じで溶かす。

です。くるくる回していても溶けません。結構がっつり押しつぶす感じで溶かしてしまいます。器の内壁などに押し付け擦り付けて潰してもいいでしょう。

完璧に溶かさなくてもいいので、そこそこ溶けたら少し冷まします。
ある程度冷めたら、ラップをして、輪ゴムをかけます。
そうしたら、冷蔵庫に入れて1時間くらい冷やします。

1時間ぐらい経つと、冷えて固まります。
水を入れているの…