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スターウォーズ・スカイウォーカーの夜明け ジェダイについて。

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Google Duo 名前の変更などについて

Google Home miniなど、Google Home関係を使用していると、Google Duoで会話ができます。
それで、携帯端末からかけますと、大抵最初に名前を連呼されます。

「名前が違う」

という方も見えます。名前を変更されたり、結婚されたりしてフルネーム連呼されると。どうも違う。で、以下の確認をしてもどうも見当たらない。

・Googoleアカウントの名前ではない
・連絡先アプリ、電話帳アプリを見ても名前は間違っていない。
・自分の番号を連絡先などに登録をしていない

そんな珍しい現象が起きている人で、さらにいえば、

・iPhoneからAndroidに乗り換えをしている

などの場合です。

名前を変更する場合、携帯端末からよりもパソコンのブラウザからの方がいいようです。

1.パソコンでGoogleを開く
2.左上のアプリアイコンを開いて
3.連絡先をクリック
4.上の検索ボックスにHomeなどが言って欲しくない名前を入力
5.結果が出てきます

どうも、きちんとGoogle側と端末側が同期していない部分があったりしているようで、携帯端末や端末の種類を何回か変更していると、このあたりおかしな事になっているような気がします。
出、HomeやHome miniなどはよく考えたら当たり前ですが、ネット上のGoogleの連絡先を参照しているようで。

ポイントは、「ブラウザで開こう見ようお名前を」です。



仕事初めでした。正月特番、見ていて思うこと。

皆様、お正月はいかがお過ごしでしたでしょうか。
僕は今日から仕事初め、メンタルはそんなに良い状態と言えないけれど、それでも仕事があるだけありがたいと思って勤しもうと思います。

正月はどこのテレビ局も特番を組んでいまして、中で番宣をしている状態が普通かなって思います。まあ、この形式は少し前まではどうかなぁ、と思っていましたが、なれてしまうと、どうにか視聴率を取りたい気持ちの現われだなと思い、あまりテレビを見ない自分からしたら、そんなものか程度になってしまっています。

僕の好きなコミックに、「病室で念仏を唱えないでください」 があったのですが、初期の頃と比べて、あまり精力的に単行本も出さないな、と心配をしていたら、ドラマがやるんですね。
テレビを普段あまり見ない人からすると、寝耳に水でびっくりしました。
なるほど、協力もしていれば単行本も止まるわけです。

なにが言いたいかというと、

「テレビ局、節操なしに青田刈りして金に変えすぎて、本当に大事なものを育てる前に消費するなよ、何考えているの」

です。
前からこういう傾向はありましたけど、
「面白そう、売れそう、金になりそう」
と思ったら、節操なしのべつ幕なしに金に変換しようとするのはやめてくれ、って思います。

コミックなどは芸術作品であり、時には長い年月をかけて育てる必要がありますが、どうも今の日本は育てる前にまずは金に変えてしまおう、と消費に入るのが僕はだめじゃないかなって思います。

つまりは、金の卵を生むガチョウの腹を割くことをあまりにし過ぎなのです。
 この表現がわからない人は、金の卵を生むガチョウの話を調べてくださいね。

 人も物も過剰に消費している今の日本に、文化などありません。
隣の国を笑っている場合ですか、足元が今は本当にやばいことになっていると思います。

育てることは時間もかかりますし、手間もかかります。
もしかしたらだめになるかもしれないかもしれない。
でも、今の日本にはちゃんと誇りに思えるのは文化しかないかもしれない、と思うのです。
今の日本が観光で成り立っているのも、技術もあるのも、みんな、今の人ではなくて、前の人達、先達のおかげであります。
今の日本人が、未来の日本人に残してあげられるのは、高い税率、疲弊した国土、腐敗した官僚優位社会、 機能しない政治、民間の感覚とはかけ離れた司法、消費しつくさ…

2020年について

自分自身の事について精一杯で、

https://anikius.blogspot.com/2019/01/2019.html

このときのような余裕は今はないので、また落ち着いてから更新したいと思います。
もし楽しみにしている方が見えましたら、ごめんなさい。

そして、予言を振り返ってみると、当たっている物もあり、外れている物もあり。
まだまだ向上の余地があると思いました。

こんなにボロボロになるとは思わなかった、まずは自分の心を立て直すことから始めたいとか思います。

昨年は大変お世話になりました。2019年の総括らしき覚え書きとして。

このブログを読んで下さっている方、またふらっと寄って下さった方にも、昨年の御礼を申し上げたいと思います。
もちろん、中には、読んで下さっていても、本来の趣旨とは異なる読み方をされている方もいらっしゃるようですので、その方にもというわけにはいきませんが。

今年の年末は、一言で言えば、「恐怖」でした。
本当に恐ろしかった、いや、今でも怖い、と思いますが、人は人に対して酷いことをできるものなんだなと思う反面、本当に僕のためを思って心から叫んで下さった方もいて、恐ろしい闇の中、救いになったことも記しておかないといけません。

その方には、本当に心からありがとうと感謝をしています。

この一年、本厄だからと片付けるつもりはありませんが、僕の中で人を見る目が大きく変化した年でもありました。
支えてくれる人、寄りかかる人、暗闇にいる人、手を出そうとする人、尊厳を重んじる人、逆に自分の尊厳は大事だが人の尊厳などくそ食らえと言う人、きちんと判断使用とする人、強要する人、脅迫する人、人の暗部を笑う人、弄ぶ人。単数複数はそれぞれですが、こんなにもはっきりと分かるものなのか、と感じました。

そして思いました。

人は恐ろしい、と。

人は怖いです、よく映画の台詞でも「本当に怖いの悪魔でもなくて、人なんだよ」なんて安っぽい台詞だな、と思ったものでしたが、実際に、この一年でそれを痛感する事になりました。

泣きたくても涙がでない、ということも、怒りに震えることも、何度もありました。
同様の立場煮立たれている方々の中でも、そうでない人、そうであろうとする人、本当に様々でありましたが、僕は人を信じることを止めてしまいました。

正直、死んでしまおうかと思ったことも何度もありましたが
(もっとも、それすらもそんなヤツじゃないと嘲られたことも忘れていませんが)、
どうしたものかな、思いつつ年越しをしました。

きっと僕の声は届かないでしょう。いや届いたとしても、きっと狂人の戯言戯れ言だと言われるでしょう。天は知っていることでしょう。

自主的にした、必要だったので後からでも良い、そそのかし、恐ろしいことをでっちあげることあるかもしれない、そんなふうに自分が潰されそうになりながらでも、僕はなんとかまとめてきれないけど書いています。

本当に苦しい。

まずは自分にできる事から、一歩一歩行くことが来年の目標です。

考え…

マスクで接客は失礼にあたります、ってそれ失礼ですよ。

AEONが従業員に接客時マスクは原則禁止

というニュースを見ていて、なんでそうなったのか、というと、まあ、お客様サイドからクレームが出てきたようでして、それでの対応となるみたいですね。

他にもマナーサイトを見ると、

「接客時、マスクをするのは失礼」

とよく見かけますが、はっきり言いまして、

「そんな話をしてマナーを語るな」
と思いますね。

マスクをするな、というならば、客もマスクを止めてほしいものです。そもそも話、接客はお客様にお殿様お姫様のような至れり尽くせりする業種ではありません。

接客業は奴隷業ではありません! もし、そうではないというならば、接客をうけてはいけません。人をなんだと思っているのかと思います。
確かに、いろいろ賛否ありますが、接客している側はその人だけを接客しているわけではなくて、数多くの「状態がしれないお客様」と接しているのです。
また、接客業をしている人の中では、人には知られていない内部障害をもっている人多く、そういう人はそもそも抵抗力が人より無いために、マスクを着用せざるを得ない状況の人もいます。


自分は大丈夫だから、止めろ。

というならば、それは大した物ですが、そんなものははっきり言って客の増長驕りでしかありません。そういう人が、インフルエンザとかの潜伏期間を知らなくて、迷惑かけている自覚がない人の典型例です。

声を大にして言います。

マスクをして接客するのは失礼ではありません。むしろ、従業員を守るため、理解を示している良い企業であり、お客様の理不尽かつ、訳の分からない独善的なクレームから守ってくれている良い企業です。
なんと情けない、AEONよ・・・。

マスクをして接客は失礼だというならば、ちゃんと健康的理由より優先すべき理由を挙げた上で、話をされたらよろしいでしょう。
その理由が

「見た目が気に食わない」

ならば、接客側だって同じ理由でお断りしても良いですよね。

接客業をしている方々、マスクをしていても、ちゃんと笑顔かどうか、やるべきことができているか、それは見ればわかります。

理不尽なクレームを入れる客は客ではありません。

大嘗宮参観の良くなかったところ

まず、 イケメン警察官ばっかやん。 まあ、ルックスのことは仕方がないのですが、えー…と思う人が多かった。カレンダーだしたら、爆売れすると思いますけど。
 警備計画立てた方々、見立て甘いわ、警察管理職は実際に大嘗宮の警備に身を持って投じるべきかと思います。
あのですね、警察官といえども人間です。 見ていてとても気の毒な働かせ方をされらていました。つとに若い警察官の方々、本当にお疲れ様でして、バスの中で移動の最中なんか、みんな死んでいるような気が漂ってましたよ。ちゃんと一礼してありがとうと聞こえなくても感謝をしました。
今回の大嘗宮の実際に警備に出た警察官の方々には、大いに労いをかけて差し上げてほしいです。本当によく頑張っていると思いました。
反対に。 見積もり人数が甘かったのではないでしょうか、この警備計画の最初の参観者人数を見積もった方、管理職の方々、ちょっと今回は素人目でもまずいと感じましたよ。 大きな事故がないだけ幸運だったのです。
足の悪い人への配慮がまずい。
年寄りが多く、さらに言えば足の悪い人にはとても辛い場だったでしょう。 係員も少なく、非常時、どこのだれに言えばいいのかさっぱりわかりません、具合を悪くされた方、少なくないと思います。
整列をするべし。 ともかく群衆は見たい気持ちが先走っており、きちんと列をなすことができなかったのです。なので、色々問題はあるし、なにか事故が起きても困りますが、何らかの印をつけて列をきちんと作り、制御しなければ行けなかったのではなかったかな、思います。このあたりもちょっと見積もりが甘く感じます。
きっと計画を立てた人たちの想像力を上回る人数だったのでしょう。が、想像力のなさは僕からすると、ちょっと言い方は悪いけど世間知らず的な雰囲気がします。 群衆のエネルギーは凄まじいのです、甘く見てはいけません、大げさくらいでいいのかもしれなかったのです。
頑張った人たちが多かったと思う今回、そういう人たちが大いに報われてほしいです。